建築File337 神長官守矢史料館
日本 長野
設計 藤森 照信

鉄筋コンクリートの構造であり、壁は壁土とサワラ手割板、
屋根は諏訪地方特産の鉄平石に包まれた建築である

スワノシンコウ度☆☆☆☆☆

突き出ている4本の木の柱は地元産の樹で、
諏訪の自然と中世の信仰のイメージを取り込んでいる

あなたの応援が励みです。読み終わったら下部のボタンをClickしてね!
にほんブログ村 デザインブログ 建築デザインへにほんブログ村 建築デザインへ
blogram投票ボタンblogramランキング参加中!
| toen | 日本(中部) | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://blog.1-4worldtrip.hippy.jp/trackback/938737