建築File327 兵庫県立美術館
日本 兵庫
設計 安藤 忠雄

阪神大震災からの「文化復興」のシンボルとして建設され
外観は3つのボリュームと長く伸びた庇が特徴的な建築である

ゲージツノヤカタ度☆☆☆☆

単純明快な幾何学の組み合わせが複雑な空間を生み出し
自然を感じられる仕掛けにより様々な空間体験を呼び起こしている

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| toen | 日本(近畿) | 19:00 | comments(0) | trackbacks(0) |









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