建築File137 ショーラガー
スイス バーゼル
設計 ヘルツォーク&ド・ムーロン

エマニュエル・ホフマン財団が所蔵している美術品が増える一方であったため、
美術館でも、倉庫でも、リサーチセンターでもあるこの型破りな建物を建てた。

カタヤブリ度☆☆☆

エントランスは奥まったところにあり、中庭のような雰囲気をかもしだし、
財団が採掘した素材が使われた外壁は、建築の存在感を際立たせている。

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| toen | シンガポール | 08:12 | comments(0) | trackbacks(0) |









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