建築File124 ホエールハウス
オランダ アムステルダム
設計 アーキテクテン・シー

アムステルダム・エイ川の前にドンと現れる強大なボリューム
宙に浮かんだような塊は、かなりの存在感を示している

カタマリ度☆☆☆

クジラが体を反らしているような全体の外観デザインも圧巻だが
中庭から建物を見渡すと、洞穴のような迷路が重なり通路となっている

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| toen | オランダ  | 06:22 | comments(2) | trackbacks(0) |
こんにちは 日本では耐震設計上
1階ピロティ−形式は敬遠しますが
変形させた立体感は凄いです
オランダは国土の4分の一が海面下と聞くので
それもあり洪水対策も表現したのでしょうか?
| mikky- | 2008/04/30 7:23 PM |
洪水対策かどうかはわかりませんが、
街と中庭の繋がりはすごく意識していると思います。
写真ではでていませんが、本当に広い中庭があって
街と建物のひとつの一体感を生んでいるの感じでした。
| toen | 2008/05/04 6:02 AM |









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